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総合評価式入札制度の問題点

総合評価式入札=官製談合入札

逆転方式高値安定で落札価格の高い業者に落札するということです。
つまり、国民の税金が血税にドブに捨てられるということです。

早く大切な血税をおもちゃにする入札制度は改めてもらいたい。
放置すれば他人の金だと思ってやりたい放題です。

かたや一方で、税金が足らないと森林税を県民と法人に押し付ける。やることがまったくのでたらめです

村井知事には、小学校でもう一度足し算引き算の勉強をやってもらいたい。
ほんとうにエコが大切と思うならなら県民に押し付ける前に知事の給与を全部使えばいいし、県会議員も県の職員もエコのためにみんな自転車で通勤してください。

一般の業者も困るが、御役人の皆様も複雑で大変だけでなく、良識のある職員は血税を捨てるたびに、罪の意識を感じると思います。

最近の事件で、月に一度しか出勤しない社会保険庁の職員の方が勤務評定記録書によると、「仕事の結果」「仕事の仕方」「仕事に対する態度」はいずれもAでもちろん 総合評価もAでした。
「総合評価」とは特定の役人のための権力なのです。

これでいいのか?

 

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