長野県を日本一好景気にする会

ポリシー

日本国改造論

1)経済建て直し
  ・公務員の給与をせめて、一般国民並に戻す
 ・公務員の天下りのための特殊法人、独立行政法人、公益法人を廃止する。
  あるいは、給与を一般国民並にする。
 ・国会議員の人数を半分にする。
 ・国の財政が赤字で保証の無い国債でごまかしているのに公務員になんでボーナスを出すのか?
 ・国の財政が赤字なのにどうして5000万、6000万の退職金を出すのか?
  退職金は年金があるので支払うことはない。廃止。
 ・地方にできることはすべて地方に任せ予算をしっかり付ける。
 ・現場に負担をかける学校教師の免許更新、素人国民の裁判員制度などくだらない金だけかける制度の廃止。
2)精神の建て直し
 ・教育勅語の復活
 ・毎日1時間論語を教える
 ・感謝の心を。農業実習。
 ・テレビ、インターネットの悪質なものの排除。
3)危機管理の建て直し  ・首都中心の政治から地方分散型へ
  九州・四国・山陰・大阪・京都・中部・近畿・東北・北海道に首都移転分散する。
  (いつでも、速やかにどこでも首都が移転できるネットワークシステムを考える。)
  今のところ絶対逃げられない 地球温暖化に向けて、 沈む、水不足、気温上昇、3つの危険を避ける為に温度が低く水の確保できる新しい地域に金をかけ10箇所に町造りをして人口移動する。
  東京の土地代で立派な建物ができます。
  今は、 ヒグマのためと批判されていも北海道に高速道路と新幹線を早く全線にめぐらせる必要があります。
 ・アメリカにお金を10兆円出して特に北海道、東北地方など地方の防衛システムを最大限に強化する。
 ・温暖化対策として、抵抗の少ない超伝導ケーブルを入れ替える。

長野県をよくするためには、どうしたらいいか?
なにをしたら良いか?

幸いなことに、長野県は他県と比べて簡単に良くなれるのです。 なぜか? 今までの政治家が、「官僚上がり」や二代目の「おぼっちゃん」なので自分の為には頑張るが、一般の国民県民全体のために役に立つことなどなにひとつ無かったからです。
その証拠に隣の新潟県に一歩入れば嫌でも分かります。
逆に感謝しなければいけないのかも?
おかげで長野県はチョトの努力で急激に景気がよくなります。

チョトの努力?
チョト政治を変えれば、長野県だけでなく日本全体の景気が短期間で見違えるように好くなる

最近でいえば「道路特定財源の5兆4000億」
そのうち暫定税率の2兆6000億をどうするか、なんてやっていますが暫定なのだから廃止すればいいのです。原油が上がってすべてが値上がると言う時にまた上げるなんて冗談じゃない!
それを先日、何も考えのない村井知事が国の予算が入らなくなるので暫定税率は継続しなければ困るというのです。 長野県民は国会議員にペコペコ頭を下げて両手を出すような、「乞食」じゃないのです。

もともと国民から取った血税じゃないですか。 国民の皆さん、税金を取るやつが、予算権力を「餌」にして国民を恐喝するということが許されるでしょうか?

バカな総理は民主党に口では、良いことを言うが現実税金の穴埋めをどこから持ってくるのかと大人ぶって聞き返すのです。 国の天下りの為の特殊法人24000社、その関連子会社含めて職員の半分だけでも廃止か、給料を半分にすれば、20兆円なんてすぐ出てきます!

捻出された20兆の分配方法

用  途
金  額

理 由

「地方活性化財源」各都道府県  各県
2000億円

国民の金だから国民へ!
老人福祉追加 4兆円  
北朝鮮の子孫の方々への援助
こちらをご覧ください
1兆円  
大阪府借金の返済 1兆円  
地球温暖化により北海道を首都にする為の危機管理資金 1兆円 温暖化で将来北海道が日本の首都に!
温暖化対策の民間の研究団体と電気メーカー自動車会社、建設会社 4兆円 その他、太陽熱発電や風力発電のために!

公務員さんの年収

平成18年度公務員は、国家公務員が約95万人、地方公務員が約304万人。総務省によると2006年の公務員の全国平均年収は700万円。財政破綻の夕張市の平均年収は400万円です。国税庁の調査で民間従業員の年収の平均は430万円です。破綻しても民間とほぼ同じです。羨ましいです!!

簡単に考えると日本も夕張市と同じ財政破綻状態なのですから、一般常識で考えて、公務員の皆様も民間と同じ年収の400万円にしていただきたい。
そうすると300万×400万人=12兆円節税できます。つまり12兆円他に予算が付けられるのです。
会社が潰れる心配もなく、しっかり休暇をとって民間と同じなら最高です。
参照アドレス http://www.soumu.go.jp/jinji/jinji_02a.html (公務員の種類と数)
ただ、ここには一番肝な特殊法人は入っていないのです。入れたらこんなもんじゃありません!
2000億円各県に特別地方活性化予算として老人福祉でも道路でも子育てでも余るくらいに使えます。 夢のように、地方の景気は良くなる。
働いた半分近くが税金で取られ、取ったほうが倍の給与で贅沢しているかと思うと、腹が立ちます。その上まだ足りないもう少し絞ってやれと言って税金を取るのです。
これじゃ民間人はただの奴隷です。国民の中での格差でなく、普通国民と公務員の給与の差こそ格差社会のもとなのです。

消費税を上げないで十分な財政が出来るのです。
官僚だけでなく国会議員があまりにもふざけている
2000億円かけて自分たちの議員宿舎をたてるのです。
国の財政が完全にパンクしていることを忘れ、掛け声ばかりの財政改革じゃ民間の企業や民間の国民はやり切れません。
難しいことを国の政治にお願いしているのではありません。
国が普通の会社だとしたら?
最初に役員を減らし社員を減らし当然、給与を減らします。
あたりまえのことを、あたりまえにやればいいだけです。

こんな簡単なことには一切手付かずでは良くなるものも良くなるどころか、どんどんだめになります。

最大の問題

今の国は自分の給与を決めるのは、自分たち(国家公務員)だと言う事です。形だけは人事院なんて言いますが。
ここを打破してから真の改革が始まるのだと思います。
何もできない国会議員に我々の血税を任せられるでしょうか!