長野県を日本一好景気にする会

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2020/09/10
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ボーナス100万円を抽選で長野市の女性200名様にプレゼント

常識では、そんな事できないとお思いでしょうが。
2億円プレゼントが「できるのです」  長野市は、簡単にできます。
何が財源なのか? それは、 長野市入札の異常な物件の差金です。
「長野市の正確な見積り」の「最低金額」が、一物件で、「2億円」も差があるわけがないのです。 最近、長野市の入札で2億円が利益として特定の業者のフトコロに転がり落ちました。  めでたしめでたし、特定の業者は濡れ手にアワで「バンザイバンザイ」笑いが止まりません。  御役所は自分の金じゃないので、規定どおりなら問題は無いのでしょうか?    特定の業者は長野市建設業協会(談合協会)の役員様の会社です。    そんな業者が「ボランティア」や「エコ」活動なんてそれこそ「ワラッチャイ」ますよね!
最低金額の差が業者間で2倍もあるなんていまだかつてないのです。
それも4億1470万円で落札 長野市の最低予定金額が4億1470万円  つまりホールインワンです。 ところが、最低価格の業者は2億1000万円  2億の差があるのです。 そして、残りの業者も2億円内なのです。 それも、1部上場2部上場の長野市の信頼できる会社が「2倍もの金額」を間違えるでしょうか? 一般常識からして、いくら「デタラメデモ」絶対にあり得ないことです。 しかも、2億という差があるのに「1万も間違えず」にピッタシカンカン。 神様に教えてもらえない限り「針の穴」は通りません。 4億円はすべて、長野市民が汗水たらして必死に稼いだ「血税」なのです。 「自給800円の女性のパートの方」や 「一年かけてやっと秋にリンゴ一個10円の利益しかならない農家の方々へ」 100万円を年末に「プレゼント」したらどんなに喜ぶかと思うと楽しくなります!   恥を知らない、2億イタダキした「税金泥棒会社」は長野市へ2億円返すべきです。

駒村幸成

【公務員と民間の平均年収の差】

 

みんなの力で長野県を日本一元気な県に!

長野県民が本気になって全力を尽くせば、絶対に長野県を日本一好景気の県に出来ます。家族や子どものために、何よりもこれからの働く若者たちのためにも、日本一元気のいい県にしようではありませんか!

活動内容はこちらをご覧ください!

駒村幸成

【公務員と民間の平均年収の差】

   
公務員・民間従業員
平均年収
  公務員(2006年総務省調査)   700万円
  民間従業員(国税庁調査)   430万円
  差 額   約300万円


国民は働いた半分近くを税金として取られ、取ったほうは倍の給与で贅沢をしている!? その上まだ足りないと税金を増やそうというのです!

公務員の給与を民間並みにすれば…12兆円の節税に!

日本の経済も破綻しているのですから、公務員の皆さんの給与も民間と同じにしていただきたい!そうすれば、1人300万円×400万人=12兆円の節税になり、12兆円に他に予算がつけられるのです!

「永守重信」氏を総理大臣に!

・財政危機でも、掛け声ばかりで何もせず!
・湯水のように血税を使いたい放題!
・まだ足りないと言って年金や福祉に口実をつけて増税をする!

ここまできたら、最後の頼みは・・・
年収1兆円を払っても、民間の「永守重信」氏に日本株式会社の経営をお願いするべきです。なくてもいい、あれば害になるだけの天下りの機関の為に毎年40兆円を捨てていることを思えば安いものです。